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新聞の勧誘、効果的な撃退法

「○○新聞です。奥さん、今なに新聞? いつまで契約? 次うちの新聞お願いしますよ。3カ月だけでもいいからねっ。洗剤もたくさんつけちゃうし」といきなり畳みかけるように話してくる。
私、そもそも奥さんじゃないし! と全然関係ないところでムッとしつつ「今、他の新聞とっているから結構です。新聞を変えるつもりもないし、何もいりません」と言ってもなかなか引き下がらない。またある人は「お届けものです」といってやって来る。来る人、来る人が全員嫌でしつこい、というわけではないけれど、これが何回も続くとかなりこちらもまいってしまう。

では、具体的にしつこい勧誘員に対して効果的な断り方というのはあるのだろうか。
「新聞の訪問販売には大きく2つありまして、一つは新聞の販売店の方が直接行う場合、もう一つは専門の勧誘のスタッフにお願いする場合です。しつこい勧誘員は勧誘専門の方の場合が多いようです。こう言えば勧誘員があきらめて帰るという即効的な言い方、決めセリフ的なものはありません。一番いいのは相手にしないことです」

えっ! そ、そんな。かなりの突き放した言い方にちょっとびっくり。
「断っても居座り続けたり、契約するまで帰ってくれないという場合は不退去罪になりますから、警察を呼んでいただければと思います」
ええっ! 警察ですか! 何とも想像だにしていなかった言葉が飛び出して、さらにびっくり。

では、そもそものトラブルの元、勧誘員の方々に来ないでいただく方法はないのだろうか。
「新聞の勧誘員は新聞販売店の人、勧誘専門の人といるわけですが、もともとは販売店の指示で動いているわけですから、販売店に直接ご連絡をいただいて、勧誘員をよこさないでほしいと事前に申し出ていただければよいかと思います。販売店にはどこそこのお宅はいついつ契約してくれたというような記録があって、勧誘の人たちはその記録を元に新たな勧誘に行くわけです。ですから勧誘員をよこさないでほしいと連絡をしておけば、その記録が残るので次からは勧誘員がお邪魔することはなくなるはずです」

(引用:新聞の勧誘、効果的な撃退法はあるのか! エキサイトニュース

長くて最後までちゃんと読んでないけど、
要は「相手にしないのが一番です」ってことらしいじぇ!

ってあほか。それができりゃ苦労しないんだよ(´・ω・)9 このやろう。
いらないんじゃぼけーって言える人はすごいよ羨ましいよ。

この記事にトラバ送ってるブログを見てたら、撃退用のセリフを紹介してくれてる人が結構いたのでそれをさらに紹介してみる(*´∀`*)

>>「親が○○新聞社に勤めておりますので、他の新聞は取りません」
お決まりだけどやっぱこれが一番使いやすいかな?

>>父の遺言で新聞はとるなと言われている、と言う。
引き下がってはくれると思うよw 誰かに言わせてみたい。

>>「お父さんもお母さんもいないのでわかりません」
ばれなきゃかなり使える。ばれたらかなり死ぬww でもばれないのもちょっと寂しかったり。

あとはインターネットで十分間に合ってますとかも使えるかもね~~乙。

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